【参加者募集】「ねこのしぐさ研究所」ワークショップ

猫好きさん、集まれ!
和泉市久保惣記念美術館で9月開催の「猫アートはせかいをまるくする展」へつながる、小さな“かけら”を見つけるワークショップです。猫の写真や映像を観察し、気になったしぐさを描いたあと、段ボールや布、木片、ペンキなどの素材を使って、自分だけの「猫表現」をつくります。絵が初めての方や、描くことに苦手意識がある方も大歓迎。自分なりの見方や楽しみ方が発見できます。
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\ ワークショップは3つのステップ /
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【1|見る】
猫の写真や映像、資料を見ながら、しぐさやからだの動き、かたちを観察します。

【2|描く】
気になったしぐさや、「かわいい!」と感じた瞬間をノートに自由に描きます。

【3|つくる】
アイデアをもとに、さまざまな素材を組み合わせ、描いたり貼ったりしながら作品に仕上げます。

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\ こんな方におすすめです /
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・猫が好きな方
・猫のしぐさや表情をじっくり見てみたい方
・自由に絵やクラフトを楽しみたい方
・新しい表現に出会ってみたい方
・絵を描くことが初めての方
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【開催概要】
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【日時】令和8年7月26日(日)
14:22~(約2時間)

【会場】桃山学院大学
聖ヨハネ館 ヨハネホール

【参加費】2,222円

【定員】22名
※お子様同伴可

【持ち物】不要
画材やクラフト素材は、すべて会場でご用意します。手ぶらでご参加いただけます。

【服装】
ペンキや絵の具を使用するため、汚れてもよい服装でお越しください。

※当日、会場に猫はいません。
猫の写真や映像を見ながら制作しますので、猫アレルギーのある方もご参加いただけます。

【講師プロフィール】
小宮さえこ

大阪府和泉市在住。アーティスト/グラフィックデザイナー。
絵を描くことを通して、人やまちとつながるアート活動を行っている。
和泉・久保惣ミュージアムタウンコンソーシアム会長。
「BILLIKEN CREATORS OSAKA 2024」GOLD賞ほか受賞。
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【申込方法】
詳細・お申し込みは、公式サイトをご覧ください。
https://neko-art.studio.site